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このページの情報は 2007年5月6日11時40分 時点のものです。
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ポール・ビソネット 相手を必ず動かす英文メールの書き方
価格:¥ 1,995
納期:通常24時間以内に発送
人気ランキング : 3869位
定価 : ¥ 1,995
販売元 : アルク
発売日 : 2004-05-20
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ありがたい本です |
仕事で諸外国の教授方とメールのやり取りをしていますが、返事が遅かったり、相手が教授の立場では、急務なお願い事をするのも苦労していましたが、この書のおかげで、迅速に仕事がはかどるようになりました。 |
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よいですね。 |
意外と知らない英語の使い方が分かっていいですね。相手との駆け引きで押したり引いたりする必要がある場合の英語が身に付きます。対海外業務をこなしたことがある人にとっては、外人がなかなか動かない、反応を示さないのが常で、この本の内容を使って今後の交渉にのぞむ利用価値があります。メールを打つ際のデスクの横に一冊といった感じです。 |
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対英語圏の業務で相手の心を知るヒントがいっぱい |
この本は英語での交渉を業務とする人のなかでもわりと難しい
(普通のやり方ではうまくいかない) 交渉をこれから任される人にお勧め。
あまり英語を使わない人にはお勧めしませんが、
相手を意識した効果的なコミュニケーションと言う点で参考になります。
全く同じ内容でも言葉ひとつで相手の反応がずいぶん違ってくるのは
日本語でも同じことですが、この点が英語に関して存分に解説されていると思う。
また、相手に行動を起こさせるための戦術として
自分と相手の地位(立場) の違いを存分に活用することが随所に埋め込まれ、
この点は私にとって目からウロコでした。
例えば、メールの最後に自分の名前だけでなく自分の肩書きを
付けるか付けないかだけでも、相手の行動が大きく左右されることなど。
なるほど。私がいくら催促してもまたく進まなかった案件が、
上位マネージャのEmail一発ですんなりとおった経験が頭に浮かびました。
難しい交渉の局面で、この本に豊富にあるヒントから
「相手の心」が少しでもつかめれば「必ず」とまでは行かなくても
「きっと、相手を動かす」英語のメールが書けると思います。
あとは相手の本質を見抜く自分の感性を磨きつつ、
この本片手に実践あるのみ。
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対外ビジネス交渉の方法、上級英語熟練者向け |
かなり英語を使いこなしてきた人向けです。英語力の初心者向けではありません。微妙な単語の使い分け、表現の違いで印象や相手への伝わり方がかなり違ってくることがこれでわかります。相手の地位、立場、条件、レベルにより、どんな表現が適切なのかこの本で学びましょう。 |
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完全に上級者向け |
この本は、完全に上級者向けです。立ち読みせずに
購入して、失敗したかなと思いました。
まだ私は、この本を使いこなすまでにはいたって
いません。ただ、おそらくは一生ものになるのだと
思いますが。
内容はやはり素晴らしいと思います。
既に英文メールを書き慣れていて、より正確かつ
効果的なメールを書きたい人用。
よほど英語に自信のある人以外は、その他の本を
探した方がよいかもしれません。
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